成分解析スコア総合 6.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
洗浄力の成分評価が平均より高め
洗浄力は7.4点(同タイプ平均6.5点)。頭皮ケアは0.0点(同タイプ平均5.3点)。
総合評価
6.2
/10
平均より高い項目
洗浄力 7.4
泡立ち 8.0
平均より低い項目
頭皮ケア 0.0
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力7.4平均 6.5
泡立ち8.0平均 7.2
ダメージ補修4.4平均 6.6
頭皮ケア0.0平均 5.3
しっとり感5.5平均 7.3
サラサラ感8.2平均 7.7
低刺激性7.6平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全47成分
- 保湿・補修成分13
- 洗浄成分9
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- 溶剤・噴射剤・水3
- カチオン界面活性剤・柔軟剤3
- その他15
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分入っている
- 鉱物油なし
水、ラウレス硫酸アンモニウム、エタノール、ジステアリン酸グリコール、ラウリルヒドロキシスルタイン、ラウラミドプロピルベタイン、リンゴ酸、ヒマワリ種子油、ラノリン脂肪酸、アルギニン、アスパラギン酸、グリシン、アラニン、セリン、バリン、イソロイシン、プロリン、トレオニン、ヒスチジン、フェニルアラニン、PCA、PCA-Na、乳酸Na、コハク酸2Na、コカミドMEA、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、イソデシルグリセリルエーテル、ミリスチルアルコール、ステアリルアルコール、ポリクオタニウム-10、ポリクオタニウム-52、PPG-2ヒドロキシプロピルトリモニウムセルロース、PPG-3カプリリルエーテル、PPG-7、ラウレス-4、ラウレス-4カルボン酸Na、ラウレス-16、ラウレス-23、ラウレス硫酸Na、ステアロキシプロピルジメチルアミン、(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー、ジメチコン、水酸化Na、安息香酸Na、ベンジルアルコール、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ラウレス硫酸Naで汚れを落としながら、ポリクオタニウム-10で静電気による髪の広がりを抑える構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは350商品(15.1%)です。
- 保湿・補修成分は13成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
ラウレス硫酸アンモニウムラウリルヒドロキシスルタインラウラミドプロピルベタインコカミドMEAほか5成分
この商品は9成分。同タイプの中央値は5成分です。ラウレス硫酸アンモニウムなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
アルギニンアスパラギン酸グリシンアラニンほか9成分
この商品は13成分。同タイプの中央値は4成分です。アルギニンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-52PPG-2ヒドロキシプロピルトリモニウムセルロース
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-52は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
シリコン
(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマージメチコン
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。シリコン系成分などが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
ヒマワリ種子油ラノリン脂肪酸
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。ヒマワリ種子油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
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