同シリーズ
色・剤違いをまとめて確認
18件
シリーズ一覧
4M モカブラウン / 1剤
2 より明るいライトブラウン / 1剤
2 より明るいライトブラウン / 2剤
3 明るいライトブラウン / 1剤
3 明るいライトブラウン / 2剤
3C キャラメルブラウン / 1剤
3C キャラメルブラウン / 2剤
3PK 明るいピンクブラウン / 1剤
3PK 明るいピンクブラウン / 2剤
3P 明るいピュアブラウン / 1剤
3P 明るいピュアブラウン / 2剤
3RO ローズブラウン / 1剤
3RO ローズブラウン / 2剤
4 ライトブラウン / 1剤
4 ライトブラウン / 2剤
4A アッシュブラウン / 1剤
4A アッシュブラウン / 2剤
4MP メイプルブラウン / 1剤
成分解析スコア総合 7.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は8.5点(同タイプ平均3.8点)。
総合評価
7.2
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 8.5
ツヤ・まとまり 8.2
評価の内訳カラートリートメント 1,100件の平均と比べる
染毛力7.6平均 7.3
色持ち6.8平均 6.9
ダメージ補修力8.5平均 3.8
ツヤ・まとまり8.2平均 7.0
しっとり感7.0平均 6.7
サラサラ感7.6平均 7.1
低刺激性5.2平均 5.1
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全28成分
- 染毛剤・パーマ剤成分10
- 油剤・オイル5
- 乳化剤・非イオン界面活性剤3
- 保湿・補修成分2
- 高級アルコール2
- その他6
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
(有効成分)α-ナフトール、(有効成分)パラアミノフェノール、(有効成分)パラフェニレンジアミン、(有効成分)5-(2-ヒドロキシエチルアミノ)-2-メチルフェノール、(有効成分)メタアミノフェノール、(有効成分)硫酸パラメチルアミノフェノール、(有効成分)レゾルシン、HEDTA・3Na2水塩、PEG-8、POEオレイルエーテル、POEステアリルエーテル、アスコルビン酸、アラキルアルコール、エチルヘキサン酸セチル、強アンモニア水、水溶性コラーゲン液-3、ステアリルアルコール、ステアルトリモニウムクロリド、タウリン、チオグリコール酸アンモニウム液、月見草油、ブドウ種子油、ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液、マイクロクリスタリンワックス、無水亜硫酸Na、ユーカリ油、黄203、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
(有効成分)α-ナフトールを配合。同じカラートリートメントの比較対象1,100商品で、この成分の記載があるのは7商品(0.6%)です。
同じタイプと比べた違い
- 染毛剤・パーマ剤成分は10成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
染毛剤・パーマ剤成分
(有効成分)α-ナフトール(有効成分)パラアミノフェノールチオグリコール酸アンモニウム液無水亜硫酸Naほか6成分
この商品は10成分。同タイプの中央値は1成分です。チオグリコール酸アンモニウム液など、毛髪の化学処理に用いられる成分を含みます。保湿剤や一時的な色材とは役割が異なります。
着色料・色素・顔料
黄203
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。黄203などが色を付ける役割を持ちます。実際の仕上がり色や染まり方は、色材の配合量と元の髪色でも変わります。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムクロリド
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ステアルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。アラキルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
エチルヘキサン酸セチル月見草油ブドウ種子油マイクロクリスタリンワックスほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は1成分です。マイクロクリスタリンワックスなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液など、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
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