成分解析スコア総合 8.1点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は8.7点(同タイプ平均6.3点)。
総合評価
8.1
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 8.7
軽さ 7.3
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力8.7平均 6.3
ツヤ・まとまり7.9平均 7.9
カラーケア効果3.5平均 2.6
軽さ7.3平均 6.0
しっとり感7.3平均 7.2
サラサラ感7.8平均 7.1
低刺激性8.2平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全29成分
- 油剤・オイル6
- 保湿・補修成分5
- カチオン界面活性剤・柔軟剤3
- 乳化剤・非イオン界面活性剤3
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- その他9
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ビス(ダイズ油脂肪酸/ナタネ油脂肪酸)エチルヒドロキシエチルモニウムメトサルフェート、乳酸ミリスチル、ミリスチルアルコール、スクワラン、ベヘナミドプロピルジメチルアミン、水添ナタネ油アルコール、水添レシチン、DPG、セラミド2、セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、ヒマワリ種子油、リン脂質、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ポリグルタミン酸、コメエキス、γ-ドコサラクトン、ココイルアルギニンエチルPCA、グリセリン、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-6、クエン酸ステアリン酸グリセリル、コハク酸ジヘプチル、(カプリロイルグリセリン/セバシン酸)コポリマー、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、乳酸、リン酸、クエン酸、香料、フェノキシエタノール
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全29成分のうち29成分を同定。ビス(ダイズ油脂肪酸/ナタネ油脂肪酸)エチルヒドロキシエチルモニウムメトサルフェート、乳酸ミリスチル、(カプリロイルグリセリン/セバシン酸)コポリマーなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ビス(ダイズ油脂肪酸/ナタネ油脂肪酸)エチルヒドロキシエチルモニウムメトサルフェートベヘナミドプロピルジメチルアミンヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム
コンディショニング成分などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ミリスチルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
乳酸ミリスチルスクワランヒマワリ種子油クエン酸ステアリン酸グリセリルほか2成分
スクワランなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(カプリロイルグリセリン/セバシン酸)コポリマー
(カプリロイルグリセリン/セバシン酸)コポリマーなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
高級アルコール
ミリスチルアルコール水添ナタネ油アルコール
ミリスチルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
セラミド2セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパクポリグルタミン酸グリセリンほか1成分
セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
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