成分解析スコア総合 6.3点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
同タイプの平均と比べた評価
サラサラ感は7.0点(同タイプ平均7.7点)。ダメージ補修は4.1点(同タイプ平均6.6点)。
総合評価
6.3
/10
平均より低い項目
ダメージ補修 4.1
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力5.2平均 6.5
泡立ち5.8平均 7.2
ダメージ補修4.1平均 6.6
頭皮ケア4.1平均 5.3
しっとり感6.2平均 7.3
サラサラ感7.0平均 7.7
低刺激性6.7平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全36成分
- 保湿・補修成分15
- 洗浄成分5
- 乳化剤・非イオン界面活性剤5
- 油剤・オイル4
- 溶剤・噴射剤・水2
- その他5
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料なし
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、デシルグルコシド、ラウラミドDEA、コカミドプロピルベタイン、グリセリン、ココイルメチルタウリンNa、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ココイルグルタミン酸TEA、馬油、ソメイヨシノ葉エキス、加水分解コラーゲン、PCA-Na、乳酸Na、アルギニン、アスパラギン酸、PCA、グリシン、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、ポリクオタニウム-10、ジオレイン酸PEG-120メチルグルコース、BG、塩化Na、フェノキシエタノール、カプリン酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル-2、ラウリン酸ポリグリセリル-10、オレンジ油、ラベンダー油、レモングラス油
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ベタイン系のコカミドプロピルベタインとタウリン系のココイルメチルタウリンNaを組み合わせ、皮脂などの汚れを洗い流す構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは417商品(18%)です。
- 保湿・補修成分は15成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
デシルグルコシドコカミドプロピルベタインココイルメチルタウリンNaヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリルほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は5成分です。デシルグルコシドなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
グリセリン加水分解コラーゲンPCA-Naアルギニンほか11成分
この商品は15成分。同タイプの中央値は4成分です。加水分解コラーゲンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
油剤・オイル
馬油オレンジ油ラベンダー油レモングラス油
この商品は4成分。同タイプの中央値は1成分です。馬油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
溶剤・噴射剤・水
水BG
この商品は2成分。同タイプの中央値は3成分です。BGなどを含み、成分を溶かすだけでなく、うるおい感やなじみ方も調整する構成です。
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