成分解析スコア総合 7.7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージケアの成分評価が平均より高め
ダメージケアは8.2点(同タイプ平均6.9点)。色持ちは6.5点(同タイプ平均7.1点)。
総合評価
7.7
/10
平均より高い項目
ダメージケア 8.2
洗浄力 6.3
平均より低い項目
色持ち 6.5
評価の内訳カラーシャンプー 36件の平均と比べる
染毛力7.6平均 7.9
色持ち6.5平均 7.1
洗浄力6.3平均 5.8
ダメージケア8.2平均 6.9
しっとり感7.9平均 7.5
サラサラ感7.1平均 7.6
低刺激性7.6平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全46成分
- 保湿・補修成分19
- 洗浄成分7
- 油剤・オイル7
- 着色料・色素・顔料4
- 溶剤・噴射剤・水2
- その他7
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na、コカミドプロピルベタイン、コカミドDEA、ココイルグルタミン酸Na、加水分解卵殻膜、加水分解ケラチン、加水分解ウールキューティクルタンパク、加水分解シルク、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、γ-ドコサラクトン、アルガニアスピノサ核油、アボカド油、バオバブ種子油、ヒマワリ種子油、ヤシ油、サルビアヒスパニカ種子油、ツボクサエキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、リシンHCl、アラニン、アルギニン、ヒスチジンHCl、セリン、プロリン、グルタミン酸、トレオニン、バリン、ロイシン、グリシン、アラントイン、イソロイシン、フェニルアラニン、タウリン、BG、リンゴ酸、エチドロン酸4Na、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、フェノキシエタノール、メチルパラベン、塩基性青99、紫401、橙205、HC赤3、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ココイルグルタミン酸Naを配合。同じカラーシャンプーの比較対象36商品で、この成分の記載があるのは5商品(13.9%)です。
同じタイプと比べた違い
- 保湿・補修成分は19成分で、同タイプの中央値2成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
着色料・色素・顔料
塩基性青99紫401橙205HC赤3
この商品は4成分。同タイプの中央値は3成分です。塩基性青99などが色を付ける役割を持ちます。実際の仕上がり色や染まり方は、色材の配合量と元の髪色でも変わります。
洗浄成分
オレフィン(C14-16)スルホン酸NaコカミドプロピルベタインコカミドDEAココイルグルタミン酸Naほか3成分
この商品は7成分。同タイプの中央値は6成分です。オレフィン(C14-16)スルホン酸Naなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
加水分解卵殻膜加水分解ケラチン加水分解ウールキューティクルタンパクアラニンほか15成分
この商品は19成分。同タイプの中央値は2成分です。加水分解ケラチンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
油剤・オイル
アルガニアスピノサ核油アボカド油バオバブ種子油ヒマワリ種子油ほか3成分
この商品は7成分。同タイプの中央値は1成分です。アルガニアスピノサ核油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
溶剤・噴射剤・水
水BG
この商品は2成分。同タイプの中央値は3成分です。BGなどを含み、成分を溶かすだけでなく、うるおい感やなじみ方も調整する構成です。
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