成分解析スコア総合 7.7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは8.1点(同タイプ平均5.3点)。しっとり感は5.9点(同タイプ平均7.3点)。
総合評価
7.7
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 8.1
洗浄力 8.1
平均より低い項目
しっとり感 5.9
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力8.1平均 6.5
泡立ち8.0平均 7.2
ダメージ補修7.6平均 6.6
頭皮ケア8.1平均 5.3
しっとり感5.9平均 7.3
サラサラ感8.3平均 7.7
低刺激性7.5平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全29成分
- 溶剤・噴射剤・水5
- 乳化剤・非イオン界面活性剤5
- 洗浄成分4
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤3
- その他8
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分入っている
- 鉱物油なし
(有効成分)グリチルリチン酸ジカリウム、水、ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸アンモニウム(1E.O.)液、ラウレス硫酸Na、ラウリルヒドロキシスルホベタイン液、ラウリン酸アミドプロピルベタイン液、エタノール、POEステアリルエーテル、グリセリンモノイソデシルエーテル、ジステアリン酸グリコール、PPG、ユーカリエキス、カモミラエキス-1、DL-リンゴ酸、POE(3)ラウリルエーテル、POE(4)ラウリルエーテル、POE(16)ラウリルエーテル、塩化ポリプロピレングリコールヒドロキシプロピルトリモニウムセルロース液(2P.O.)、塩化トリメチルアンモニオヒドロキシプロピルヒドロキシエチルセルロース、塩化ジメチルジアリルアンモニウム・アクリルアミド共重合体液、セタノール、ヤシ油脂肪酸エタノールアミド、ラウリン酸、BG、水酸化カリウム液(A)、水酸化ナトリウム液、安息香酸塩、エデト酸塩、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸アンモニウム(1E.O.)液を配合。同じシャンプーの比較対象2,317商品で、この成分の記載があるのは21商品(0.9%)です。
同じタイプと比べた違い
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤は3成分で、同タイプの中央値0成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸アンモニウム(1E.O.)液ラウレス硫酸Naラウリルヒドロキシスルホベタイン液ラウリン酸アミドプロピルベタイン液
この商品は4成分。同タイプの中央値は5成分です。洗浄成分などが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
塩化ポリプロピレングリコールヒドロキシプロピルトリモニウムセルロース液(2P.O.)塩化トリメチルアンモニオヒドロキシプロピルヒドロキシエチルセルロース塩化ジメチルジアリルアンモニウム・アクリルアミド共重合体液
この商品は3成分。同タイプの中央値は0成分です。増粘成分は粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
油剤・オイル
ラウリン酸
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。
高級アルコール
セタノール
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。セタノールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
薬用有効成分
(有効成分)グリチルリチン酸ジカリウム
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。グリチルリチン酸ジカリウムなど、成分ごとに用途が異なる分類です。成分名の記載と、製品が医薬部外品として認められた効能とは分けて確認します。
口コミ評価
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