成分解析スコア総合 6.8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修の成分評価が平均より高め
ダメージ補修は8.0点(同タイプ平均6.6点)。頭皮ケアは0.0点(同タイプ平均5.3点)。
総合評価
6.8
/10
平均より高い項目
ダメージ補修 8.0
低刺激性 8.3
平均より低い項目
頭皮ケア 0.0
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力6.3平均 6.5
泡立ち7.1平均 7.2
ダメージ補修8.0平均 6.6
頭皮ケア0.0平均 5.3
しっとり感7.3平均 7.3
サラサラ感7.2平均 7.7
低刺激性8.3平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全32成分
- 油剤・オイル9
- 洗浄成分6
- 保湿・補修成分6
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- 防腐剤3
- その他5
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料なし
- エタノールなし
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、コカミドプロピルベタイン、コカミドDEA、ココイルグルタミン酸TEA、ラウロイルメチルアラニンTEA、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na、セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、加水分解コラーゲン、加水分解ケラチン、ラベンダー油、オレンジ果皮油、アトラスシーダー樹皮油、エンピツビャクシン油、トレハロースヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、ニオイテンジクアオイ油、ハッカ油、パルマローザ油、ポリクオタニウム-50、ユーカリ油、ライム油、クレアチン、カラメル、グリセリン、ポリクオタニウム-10、トリイソステアリン酸PEG-120メチルグルコース、ジステアリン酸PEG-150、クエン酸、ペンテト酸5Na、EDTA-2Na、メチルパラベン、安息香酸Na、フェノキシエタノール
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ベタイン系のコカミドプロピルベタインとグルタミン酸系のココイルグルタミン酸TEAを組み合わせ、皮脂などの汚れを洗い流す構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは302商品(13%)です。
- 油剤・オイルは9成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
コカミドプロピルベタインコカミドDEAココイルグルタミン酸TEAラウロイルメチルアラニンTEAほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は5成分です。コカミドプロピルベタインなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク加水分解コラーゲン加水分解ケラチングリセリンほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は4成分です。セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-50
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-50は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
油剤・オイル
ラベンダー油オレンジ果皮油アトラスシーダー樹皮油エンピツビャクシン油ほか5成分
この商品は9成分。同タイプの中央値は1成分です。ラベンダー油など、香りを補う精油を含みます。植物由来の油でも、毛先をしっとりまとめる脂肪油とは役割を分けて考えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
口コミ評価
まだ口コミはありません。最初の口コミを投稿してみませんか?
全0件




