成分解析スコア総合 6.4点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.0点(同タイプ平均6.6点)。
総合評価
6.4
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.0
ツヤ感 8.0
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力5.2平均 4.4
ツヤ感8.0平均 7.0
キープ力5.7平均 5.0
落としやすさ5.5平均 5.3
低刺激性8.0平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全22成分
- 油剤・オイル5
- 防腐剤3
- シリコン2
- 高級アルコール2
- 香料2
- その他8
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
カカオ脂を配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは14商品(2.9%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは5成分で、同タイプの中央値7成分より少ない構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
キサンタンガム
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。キサンタンガムは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
油剤・オイル
シア脂カカオ脂ババス油ミツロウほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は7成分です。シア脂などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
シリコン
シクロペンタシロキサンシクロヘキサシロキサン
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。シクロペンタシロキサンなどは塗り広げるときのすべりを助ける基剤です。乾いた後のまとまりは、一緒に残る油剤などの構成にも左右されます。
高級アルコール
セテアリルアルコールラノリンアルコール
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリン
この商品は1成分。同タイプの中央値は2成分です。グリセリンなどがうるおい感を支えます。
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