成分解析スコア総合 7.8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.3点(同タイプ平均5.9点)。
総合評価
7.8
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.3
軽さ 7.5
評価の内訳アウトバス 1,539件の平均と比べる
熱ダメージ保護7.8平均 7.0
ツヤ8.0平均 7.8
ダメージ補修力6.6平均 6.6
軽さ7.5平均 6.4
しっとり感8.4平均 7.3
サラサラ感7.7平均 6.7
低刺激性8.3平均 5.9
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全36成分
- 保湿・補修成分12
- 乳化剤・非イオン界面活性剤5
- シリコン4
- 油剤・オイル4
- 植物エキス3
- その他8
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
シクロペンタシロキサン、安息香酸アルキル(C12-15)、ジメチコノール、ジメチコン、パルミチン酸レチノール、キナノキ樹皮エキス、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸Na、ポリグルタミン酸、リン酸アスコルビルMg、トコフェロール、ビフィズス菌培養溶解質、リボフラビン、ビオチン、テルミナリアセリセア樹皮/根エキス、オリザノール、セラミド3、グルコシルヘスペリジン、メドウフォーム-δ-ラクトン、アルガニアスピノサ核油、イソステアロイル加水分解シルクAMP、BG、PEG-20水添ヒマシ油、アミノプロピルジメチコン、エタノール、オレイン酸ポリグリセリル-10、グリセリン、コーン油、ステアロイルラクチレートNa、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、レシチン、水、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
グリセリンでうるおい感を支え、ジメチコンで髪表面のなめらかさを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じアウトバスの比較対象1,539商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは312商品(20.3%)です。
- 保湿・補修成分は12成分で、同タイプの中央値3成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
シリコン
シクロペンタシロキサンジメチコノールジメチコンアミノプロピルジメチコン
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコノールなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。揮発性のシリコンも合わせ、塗り広げやすさを調整しています。
油剤・オイル
安息香酸アルキル(C12-15)アルガニアスピノサ核油コーン油トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
この商品は4成分。同タイプの中央値は6成分です。アルガニアスピノサ核油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
ベヘニルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ベヘニルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
パルミチン酸レチノール水溶性コラーゲンヒアルロン酸Naセラミド3ほか8成分
この商品は12成分。同タイプの中央値は3成分です。水溶性コラーゲンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
乳化剤・非イオン界面活性剤
PEG-20水添ヒマシ油オレイン酸ポリグリセリル-10ステアロイルラクチレートNaペンタステアリン酸ポリグリセリル-10ほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は0成分です。PEG-20水添ヒマシ油などが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
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