同シリーズ
色・剤違いをまとめて確認
4件
シリーズ一覧
成分解析スコア総合 6.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージケアの成分評価が平均より高め
ダメージケアは8.1点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
6.2
/10
平均より高い項目
ダメージケア 8.1
染毛力 7.6
評価の内訳ヘアカラー 593件の平均と比べる
染毛力7.6平均 6.8
色持ち6.9平均 7.1
ダメージケア8.1平均 2.6
頭皮保護4.7平均 5.1
低刺激性3.7平均 3.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全26成分
- 染毛剤・パーマ剤成分7
- 溶剤・噴射剤・水4
- 油剤・オイル4
- 乳化剤・非イオン界面活性剤2
- pH調整剤・キレート剤・塩類2
- その他7
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油入っている
(有効成分)レゾルシン、(有効成分)パラアミノフェノール、(有効成分)メタアミノフェノール、(有効成分)パラフェニレンジアミン、(有効成分)5-アミノオルトクレゾール、精製水、セトステアリルアルコール、ポリオキシエチレンセチルエーテル、ポリオキシエチレンベヘニルエーテル、パラフィン、塩化ステアリルトリメチルアンモニウム、ホホバ油、オリブ油、テンチャエキス、L-アスコルビン酸ナトリウム、アミノエチルアミノプロピルメチルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体、1,3-ブチレングリコール、L-システイン塩酸塩、イソプロパノール、エデト酸塩、パルミチン酸2-エチルヘキシル、ポリエチレングリコール1500、ラウリン酸アミドプロピルベタイン液、亜硫酸ナトリウム(無水)、pH調整剤、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
(有効成分)レゾルシンを配合。同じヘアカラーの比較対象593商品で、この成分の記載があるのは33商品(5.6%)です。
同じタイプと比べた違い
- 染毛剤・パーマ剤成分は7成分で、同タイプの中央値2成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
染毛剤・パーマ剤成分
(有効成分)レゾルシン(有効成分)パラアミノフェノール(有効成分)メタアミノフェノールL-システイン塩酸塩ほか3成分
この商品は7成分。同タイプの中央値は2成分です。レゾルシンなど、発色・脱色などの反応に使われる成分を含みます。保湿や指通りを支える成分とは分けて見ます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
塩化ステアリルトリメチルアンモニウム
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。塩化ステアリルトリメチルアンモニウムなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セトステアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
アミノエチルアミノプロピルメチルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。シリコン系成分などが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
パラフィンホホバ油オリブ油パルミチン酸2-エチルヘキシル
この商品は4成分。同タイプの中央値は1成分です。パラフィンなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
セトステアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。セトステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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