成分解析スコア総合 6.1点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.1点(同タイプ平均7.3点)。ダメージ補修力は1.9点(同タイプ平均6.3点)。
総合評価
6.1
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.1
平均より低い項目
ダメージ補修力 1.9
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力1.9平均 6.3
ツヤ・まとまり7.6平均 7.9
カラーケア効果1.1平均 2.6
軽さ6.4平均 6.0
しっとり感6.6平均 7.2
サラサラ感6.8平均 7.1
低刺激性8.1平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全38成分
- 植物エキス12
- 油剤・オイル6
- 保湿・補修成分4
- 溶剤・噴射剤・水3
- 高級アルコール2
- その他11
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、セタノール、ソルビトール、パルミチン酸エチルヘキシル、BG、セトリモニウムブロミド、ステアリルアルコール、モロッコ溶岩クレイ、アルガニアスピノサ核油、ローズ水、センチフォリアバラ花エキス、ノイバラ果実エキス、イザヨイバラエキス、ローズヒップ油、カニナバラ果実エキス、アーモンド油、コーン油、ハイブリッドヒマワリ油、プエラリアミリフィカ根エキス、ダイズ種子エキス、ザクロエキス、豆乳発酵液、アンズ核、海シルト、トウガラシエキス、ショウガ根エキス、ポリクオタニウム-7、乳酸、クエン酸、ベヘナミドプロピルジメチルアミン、脂肪酸(C10-30)(コレステリル/ラノステリル)、カプリロイルグリシン、エチルヘキシルグリセリン、メントール、カラメル、エタノール、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全38成分のうち38成分を同定。セトリモニウムブロミド、パルミチン酸エチルヘキシル、ポリクオタニウム-7などの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
セトリモニウムブロミドベヘナミドプロピルジメチルアミン
セトリモニウムブロミドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セタノールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
パルミチン酸エチルヘキシルアルガニアスピノサ核油ローズヒップ油アーモンド油ほか2成分
パルミチン酸エチルヘキシルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-7
ポリクオタニウム-7は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
高級アルコール
セタノールステアリルアルコール
セタノールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
ソルビトール脂肪酸(C10-30)(コレステリル/ラノステリル)カプリロイルグリシンエチルヘキシルグリセリン
ソルビトールなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
口コミ評価
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