成分解析スコア総合 7.1点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
カラーケア効果の成分評価が平均より高め
カラーケア効果は4.2点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
7.1
/10
平均より高い項目
カラーケア効果 4.2
低刺激性 8.2
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力6.6平均 6.3
ツヤ・まとまり8.1平均 7.9
カラーケア効果4.2平均 2.6
軽さ5.9平均 6.0
しっとり感7.4平均 7.2
サラサラ感7.0平均 7.1
低刺激性8.2平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全39成分
- 保湿・補修成分8
- 油剤・オイル7
- シリコン4
- カチオン界面活性剤・柔軟剤4
- 溶剤・噴射剤・水3
- その他13
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ソルビトール、セテアリルアルコール、ジメチコン、グリセリン、ベヘントリモニウムクロリド、ホホバ種子油、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、尿素、ビスセテアリルアモジメチコン、リンゴ酸ジイソステアリル、ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl、加水分解シルク、カンゾウ根エキス、水添レシチン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、マカデミア種子油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、メドウフォーム-δ-ラクトン、(加水分解シルク/PG-プロピルメチルシランジオール)クロスポリマー、加水分解ケラチン、γ-ドコサラクトン、ユズ果実エキス、ミリスチン酸イソプロピル、イソステアリン酸水添ヒマシ油、アモジメチコン、エタノール、フェノキシエタノール、香料、ヒドロキシエチルセルロース、ジココジモニウムクロリド、EDTA-2Na、ステアルトリモニウムクロリド、クエン酸、トコフェロール、セテス-20、クエン酸Na、BG、クオタニウム-33
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
グリセリンでうるおい感を支え、ジメチコンで髪表面のなめらかさを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じトリートメントの比較対象958商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは411商品(42.9%)です。
- 油剤・オイルは7成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ベヘントリモニウムクロリドジココジモニウムクロリドステアルトリモニウムクロリドクオタニウム-33
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。ベヘントリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンビスセテアリルアモジメチコン(加水分解シルク/PG-プロピルメチルシランジオール)クロスポリマーアモジメチコン
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
ホホバ種子油ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)リンゴ酸ジイソステアリルマカデミア種子油ほか3成分
この商品は7成分。同タイプの中央値は4成分です。ホホバ種子油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ヒドロキシエチルセルロース
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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