成分解析スコア総合 7.4点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
洗浄力の成分評価が平均より高め
洗浄力は6.6点(同タイプ平均5.8点)。ダメージケアは6.2点(同タイプ平均6.9点)。
総合評価
7.4
/10
平均より高い項目
洗浄力 6.6
サラサラ感 8.1
平均より低い項目
ダメージケア 6.2
評価の内訳カラーシャンプー 36件の平均と比べる
染毛力7.6平均 7.9
色持ち7.0平均 7.1
洗浄力6.6平均 5.8
ダメージケア6.2平均 6.9
しっとり感7.5平均 7.5
サラサラ感8.1平均 7.6
低刺激性7.0平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全57成分
- 保湿・補修成分20
- 洗浄成分7
- 植物エキス6
- pH調整剤・キレート剤・塩類6
- 防腐剤5
- その他13
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、グリセリン、コカミドDEA、コカミドプロピルベタイン、ラウレス-6カルボン酸Na、ココアンホ酢酸Na、ラウレス-4カルボン酸Na、加水分解ケラチン、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、水溶性コラーゲン、スイゼンジノリ多糖体、ガゴメエキス、ヒキオコシ葉/茎エキス、アマチャヅル葉エキス、カンゾウ葉エキス、マヨラナ葉エキス、(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー、(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー、加水分解エンドウタンパク、PCA-Na、PCA、アルギニン、アスパラギン酸、グリシン、アラニン、セリン、バリン、イソロイシン、トレオニン、プロリン、ヒスチジン、フェニルアラニン、ポリ-ε-リシン、ココイルアルギニンエチルPCA、ポリクオタニウム-61、トシルバリンNa、ソルビトール、乳酸Na、ココイルメチルタウリンNa、セテアレス-60ミリスチルグリコール、ポリクオタニウム-10、塩化Na、クエン酸、リン酸Na、リン酸2Na、ヒドロキシアセトフェノン、ペンテト酸5Na、サリチル酸、安息香酸Na、BG、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、香料、塩基性青99、塩基性赤76、塩基性黄57、塩基性茶16
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全57成分のうち57成分を同定。塩基性青99、コカミドDEA、グリセリンなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
着色料・色素・顔料
塩基性青99塩基性赤76塩基性黄57塩基性茶16
塩基性青99などが色を付ける役割を持ちます。実際の仕上がり色や染まり方は、色材の配合量と元の髪色でも変わります。
洗浄成分
コカミドDEAコカミドプロピルベタインラウレス-6カルボン酸NaココイルアルギニンエチルPCAほか3成分
コカミドDEAなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。ココイルアルギニンエチルPCAは帯電を抑え、指通りを支える役割も持ちます。
保湿・補修成分
グリセリン加水分解ケラチンヒアルロン酸クロスポリマ-Na水溶性コラーゲンほか16成分
加水分解ケラチンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマーポリクオタニウム-61
ポリクオタニウム-61は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
シリコン
(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー
シリコン系成分などで分散性や質感を調整する分類です。油分や他の成分をなじませ、塗布時のすべりや感触を整える役割があります。
口コミ評価
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