成分解析スコア総合 7.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは7.8点(同タイプ平均5.3点)。しっとり感は6.0点(同タイプ平均7.3点)。
総合評価
7.6
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 7.8
低刺激性 8.7
平均より低い項目
しっとり感 6.0
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力5.7平均 6.5
泡立ち7.3平均 7.2
ダメージ補修6.0平均 6.6
頭皮ケア7.8平均 5.3
しっとり感6.0平均 7.3
サラサラ感7.5平均 7.7
低刺激性8.7平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全53成分
- 植物エキス16
- 保湿・補修成分15
- 洗浄成分5
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- 溶剤・噴射剤・水3
- その他10
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ラウロイルメチルアラニンNa、コカミドプロピルベタイン、コカミドDEA、ジステアリン酸PEG-150、アンマロク果実エキス、ツボクサ葉エキス、ヘンナ葉エキス、ムクロジエキス、ウイキョウ果実エキス、メリアアザジラクタ葉エキス、アロエベラ葉エキス、ウコン根茎エキス、チョウジエキス、クミンエキス、ゴマ油、ザクロ果実エキス、ハイビスカス花エキス、カンゾウ根エキス、シャクヤク根エキス、コプチスチネンシス根茎エキス、カワラヨモギ花エキス、ポリクオタニウム-10、ポリクオタニウム-7、グリセリン、カプリル酸グリセリル、PCA-Na、アルギニン、アスパラギン酸、グリシン、アラニン、セリン、バリン、イソロイシン、トレオニン、プロリン、ヒスチジン、フェニルアラニン、BG、PCA、PEG-1ラウリルグリコール、ココイルグリシンNa、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、エチドロン酸、エチドロン酸4Na、乳酸Na、クエン酸、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、PG、フェノキシエタノール、香料、カラメル
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
アラニン系のラウロイルメチルアラニンNaとベタイン系のコカミドプロピルベタインを組み合わせ、皮脂などの汚れを洗い流す構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは312商品(13.5%)です。
- 保湿・補修成分は15成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
ラウロイルメチルアラニンNaコカミドプロピルベタインコカミドDEAココイルグリシンNaほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は5成分です。ラウロイルメチルアラニンNaなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
グリセリンPCA-Naアルギニンアスパラギン酸ほか11成分
この商品は15成分。同タイプの中央値は4成分です。グリセリンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-7
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-7は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
油剤・オイル
ゴマ油
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ゴマ油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
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