ハーバー研究所

ハーバー研究所 コンデンス ヘアトリートメント

2026年4月26日更新
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成分解析 7.8 /10
トリートメントの比較対象内172位958件中
口コミ 口コミ募集中
ダメージ補修力 8.7 軽さ 6.7 低刺激性 5.9
向きやすい髪乾燥・パサつき
仕上がりしっとりまとまる

成分解析スコア総合 7.8点

成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め

ダメージ補修力は8.7点(同タイプ平均6.3点)。低刺激性は5.9点(同タイプ平均7.3点)。

総合評価 7.8 /10
平均より高い項目 ダメージ補修力 8.7 軽さ 6.7
平均より低い項目 低刺激性 5.9
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力8.7平均 6.3
ツヤ・まとまり7.5平均 7.9
カラーケア効果1.2平均 2.6
軽さ6.7平均 6.0
しっとり感6.2平均 7.2
サラサラ感7.2平均 7.1
低刺激性5.9平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
ダメージ補修力8.7ツヤ・まとまり7.5カラーケア効果1.2軽さ6.7しっとり感6.2サラサラ感7.2低刺激性5.9

全成分リスト

タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全27成分
  • 油剤・オイル6
  • 溶剤・噴射剤・水4
  • 乳化剤・非イオン界面活性剤4
  • カチオン界面活性剤・柔軟剤3
  • 高級アルコール2
  • その他8
よく気にされる成分
  • シリコンなし
  • 香料なし
  • エタノールなし
  • パラベンなし
  • 硫酸系の洗浄成分なし
  • 鉱物油なし

成分構成の解説

データで見る処方の特徴

スクワランを配合。同じトリートメントの比較対象958商品で、この成分の記載があるのは110商品(11.5%)です。

同じタイプと比べた違い
  • 乳化剤・非イオン界面活性剤は4成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアラミドエチルジエチルアミンジアルキル(C12-18)ジモニウムクロリドポリクオタニウム-10

この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ステアラミドエチルジエチルアミンなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ベヘニルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。

油剤・オイル
スクワラントリエチルヘキサノインステアリン酸グリセリルラベンダー油ほか2成分

この商品は6成分。同タイプの中央値は4成分です。スクワランなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。

高級アルコール
ベヘニルアルコールオクチルドデカノール

この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。ベヘニルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。

保湿・補修成分
セリシントコフェロール

この商品は2成分。同タイプの中央値は4成分です。

乳化剤・非イオン界面活性剤
イソステアリン酸ポリグリセリル-2ステアリン酸ソルビタンポリソルベート60ジステアリン酸PEG-150

この商品は4成分。同タイプの中央値は1成分です。イソステアリン酸ポリグリセリル-2などが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。

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