成分解析スコア総合 7.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは7.2点(同タイプ平均5.3点)。ダメージ補修は4.9点(同タイプ平均6.6点)。
総合評価
7.2
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 7.2
低刺激性 8.5
平均より低い項目
ダメージ補修 4.9
評価の内訳シャンプー 2,316件の平均と比べる
洗浄力5.1平均 6.5
泡立ち6.4平均 7.2
ダメージ補修4.9平均 6.6
頭皮ケア7.2平均 5.3
しっとり感6.2平均 7.3
サラサラ感7.0平均 7.7
低刺激性8.5平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全40成分
- 洗浄成分11
- 油剤・オイル6
- 保湿・補修成分4
- 植物エキス4
- 溶剤・噴射剤・水3
- その他12
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、コカミドプロピルベタイン、ココイルアラニンTEA、ソルビトール、ココイルグルタミン酸TEA、コカミドメチルMEA、ココイルメチルタウリンNa、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ココアンホ酢酸Na、ダマスクバラ花油、ニオイテンジクアオイ油、グレープフルーツ果皮油、ベルガモット果実油、加水分解アマ種子エキス、アシタバ葉/茎エキス、ロドデンドロンフェルギネウムエキス、エゴマ葉エキス、セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム、リン脂質、γ-ドコサラクトン、ポリクオタニウム-10、ポリクオタニウム-22、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ダイズ油、グリセリン、プロパンジオール、BG、クエン酸、PEG-20ソルビタンココエート、塩化Na、塩化アンモニウム、トリオレイン酸PEG-120メチルグルコース、ココイルサルコシンNa、ラウロイルアスパラギン酸Na、ココイルトレオニンNa、ヤシ脂肪酸TEA、カラメル、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
処方総評
コカミドプロピルベタイン・ココイルアラニンTEAなど、洗浄成分11種類で汚れを落とす構成。ポリクオタニウム-10などで、すすぎ時の指通りも補います。
髪への影響・相性
- 髪との相性: 洗った後のからまりが気になる髪に、洗浄だけでなく指通りも重視する組み合わせです。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
コカミドプロピルベタインココイルアラニンTEAココイルグルタミン酸TEAコカミドメチルMEAほか7成分
コカミドプロピルベタインなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
ソルビトールセテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパクγ-ドコサラクトングリセリン
セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-22
ポリクオタニウム-22は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
油剤・オイル
ダマスクバラ花油ニオイテンジクアオイ油グレープフルーツ果皮油トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルほか2成分
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
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