成分解析スコア総合 6.5点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
セット力の成分評価が平均より高め
セット力は6.8点(同タイプ平均4.4点)。ツヤ感は5.5点(同タイプ平均7.0点)。
総合評価
6.5
/10
平均より高い項目
セット力 6.8
キープ力 7.3
平均より低い項目
ツヤ感 5.5
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力6.8平均 4.4
ツヤ感5.5平均 7.0
キープ力7.3平均 5.0
落としやすさ5.1平均 5.3
低刺激性7.9平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全37成分
- 油剤・オイル16
- 乳化剤・非イオン界面活性剤5
- 植物エキス5
- 溶剤・噴射剤・水4
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤3
- その他4
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、キャンデリラロウ、パルミチン酸エチルヘキシル、エタノール、ポリソルベート20、(アクリレーツ/ジアセトンアクリルアミド)コポリマーAMP、セテス-10、カルナウバロウ、ステアリン酸グリセリル(SE)、プロパンジオール、スクワラン、クランベアビシニカ種子油フィトステロールエステルズ、クリスマムマリチマムエキス、カヤ種子油、カミツレ花油、レモン果皮油、ラベンダー油、ティーツリー葉油、トウキンセンカ花エキス、ラベンダー花エキス、アイブライトエキス、ムラサキバレンギクエキス、シア脂、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、ミツロウ、BG、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、セテアリルアルコール、ステアリン酸、TEA、カルボマー、ステアリン酸ソルビタン、ポリソルベート60、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
パルミチン酸エチルヘキシルを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは35商品(7.4%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは16成分で、同タイプの中央値7成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(アクリレーツ/ジアセトンアクリルアミド)コポリマ-AMPカルボマー(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー
この商品は3成分。同タイプの中央値は1成分です。カルボマーは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
油剤・オイル
キャンデリラロウパルミチン酸エチルヘキシルカルナウバロウレモン果皮油ほか12成分
この商品は16成分。同タイプの中央値は7成分です。キャンデリラロウなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
高級アルコール
セテアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
乳化剤・非イオン界面活性剤
ポリソルベート20セテス-10ステアリン酸グリセリル(SE)ステアリン酸ソルビタンほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は2成分です。ポリソルベート20などが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
溶剤・噴射剤・水
水エタノールプロパンジオールBG
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。プロパンジオールなどを含み、成分を溶かすだけでなく、うるおい感やなじみ方も調整する構成です。
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