成分解析スコア総合 7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
セット力の成分評価が平均より高め
セット力は6.6点(同タイプ平均4.4点)。
総合評価
7.0
/10
平均より高い項目
セット力 6.6
キープ力 7.1
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力6.6平均 4.4
ツヤ感7.3平均 7.0
キープ力7.1平均 5.0
落としやすさ6.4平均 5.3
低刺激性7.9平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全33成分
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤5
- 溶剤・噴射剤・水4
- 油剤・オイル4
- 植物エキス4
- 乳化剤・非イオン界面活性剤3
- その他13
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、エチルヘキサン酸セチル、エタノール、BG、PEG-8ミツロウ、(ビニルピロリドン/VA)コポリマー、(メタクリル酸エチルベタイン/アクリレーツ)コポリマー、シクロペンタシロキサン、セテス-20、テトラオレイン酸ソルベス-40、カルナウバロウ、フェノキシエタノール、ポリアクリル酸、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、香料、メチルパラベン、ジメチコノール、水酸化Na、メチルグルセス-20、プロピルパラベン、カルボマー、EDTA-2Na、ラウレス-23、ラウレス-4、トウツバキ種子油、ローズ水、クロフサスグリ種子油、赤227、ヒマワリ種子エキス、デシルグルコシド、ペンチレングリコール、グレープフルーツ果実エキス、キイチゴエキス
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
エチルヘキサン酸セチルを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは63商品(13.3%)です。
同じタイプと比べた違い
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤は5成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(ビニルピロリドン/VA)コポリマー(メタクリル酸エチルベタイン/アクリレーツ)コポリマーポリアクリル酸(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマーほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリアクリル酸は粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
油剤・オイル
エチルヘキサン酸セチルカルナウバロウトウツバキ種子油クロフサスグリ種子油
この商品は4成分。同タイプの中央値は7成分です。カルナウバロウなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
シリコン
シクロペンタシロキサンジメチコノール
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。ジメチコノールなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。揮発性のシリコンも合わせ、塗り広げやすさを調整しています。
保湿・補修成分
メチルグルセス-20
この商品は1成分。同タイプの中央値は2成分です。メチルグルセス-20などがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
乳化剤・非イオン界面活性剤
PEG-8ミツロウセテス-20テトラオレイン酸ソルベス-40
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。PEG-8ミツロウなどが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
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