スカイ・ラボラトリーズ

スカイ・ラボラトリーズ oilim ヘアオイルミスト

2026年4月26日更新
価格情報なし
販売先で確認
Amazon・楽天市場・Yahoo!
成分解析 7.2 /10
アウトバスの比較対象内589位1,539件中
口コミ 口コミ募集中
ダメージ補修力 8.7 低刺激性 5.4
仕上がりしっとりさらさら・指通りツヤ・まとまりまとまる
注意点細い髪は重さ注意

成分解析スコア総合 7.2点

成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め

ダメージ補修力は8.7点(同タイプ平均6.6点)。低刺激性は5.4点(同タイプ平均5.9点)。

総合評価 7.2 /10
平均より高い項目 ダメージ補修力 8.7
平均より低い項目 低刺激性 5.4
評価の内訳アウトバス 1,539件の平均と比べる
熱ダメージ保護7.0平均 7.0
ツヤ8.0平均 7.8
ダメージ補修力8.7平均 6.6
軽さ6.5平均 6.4
しっとり感7.7平均 7.3
サラサラ感6.8平均 6.7
低刺激性5.4平均 5.9
この商品平均
グラフで見る評価バランス
熱ダメージ保護7.0ツヤ8.0ダメージ補修力8.7軽さ6.5しっとり感7.7サラサラ感6.8低刺激性5.4

全成分リスト

タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全18成分
  • 油剤・オイル7
  • 溶剤・噴射剤・水4
  • 保湿・補修成分3
  • カチオン界面活性剤・柔軟剤2
  • シリコン1
  • その他1
よく気にされる成分
  • シリコン入っている
  • 香料入っている
  • エタノールなし
  • パラベンなし
  • 硫酸系の洗浄成分なし
  • 鉱物油なし

成分構成の解説

データで見る処方の特徴

ミリスチン酸イソプロピルを配合。同じアウトバスの比較対象1,539商品で、この成分の記載があるのは101商品(6.6%)です。

同じタイプと比べた違い
  • カチオン界面活性剤・柔軟剤は2成分で、同タイプの中央値0成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
クオタニウム-18クオタニウム-33

この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。クオタニウム-18などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。

シリコン
シクロペンタシロキサン

この商品は1成分。同タイプの中央値は2成分です。シクロペンタシロキサンなどは塗り広げるときのすべりを助ける基剤です。乾いた後のまとまりは、一緒に残る油剤などの構成にも左右されます。

油剤・オイル
ミリスチン酸イソプロピルアルガニアスピノサ核油マカデミアナッツ油ヤシ油ほか3成分

この商品は7成分。同タイプの中央値は6成分です。ミリスチン酸イソプロピルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。

保湿・補修成分
セラミド2トコフェロールコレステロール

この商品は3成分。同タイプの中央値は3成分です。セラミド2など、毛髪の手触りを整える成分を含みます。

溶剤・噴射剤・水
BGイソプロパノールPG水

この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。BGなどを含み、成分を溶かすだけでなく、うるおい感やなじみ方も調整する構成です。

口コミ評価

まだ口コミはありません。最初の口コミを投稿してみませんか?
全0件
口コミを投稿する
スカイ・ラボラトリーズ oilim ヘアオイルミスト
3.0 ★★★☆☆
3.0 ★★★☆☆
3.0 ★★★☆☆
3.0 ★★★☆☆
3.0 ★★★☆☆
口コミ
このページの内容