成分解析スコア総合 8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
カラーケア効果の成分評価が平均より高め
カラーケア効果は6.9点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
8.0
/10
平均より高い項目
カラーケア効果 6.9
ダメージ補修力 8.0
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力8.0平均 6.3
ツヤ・まとまり8.3平均 7.9
カラーケア効果6.9平均 2.6
軽さ7.2平均 6.0
しっとり感8.3平均 7.2
サラサラ感7.4平均 7.1
低刺激性8.2平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全37成分
- 保湿・補修成分13
- 油剤・オイル7
- 溶剤・噴射剤・水4
- カチオン界面活性剤・柔軟剤3
- シリコン3
- その他7
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、加水分解水添デンプン、セテアリルアルコール、ベタイン、イソステアリン酸水添ヒマシ油、グリセリン、セトリモニウムブロミド、水素、加水分解ケラチン、加水分解ケラチン、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、加水分解ケラチン、ステアルジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン、加水分解コラーゲン、(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、アルガニアスピノサ核油、スクレロカリアビレア種子油、オプンチアフィクスインジカ種子油、ホホバ種子油、イソノナン酸エチルヘキシル、BG、フィトスフィンゴシン、コレステロール、ラウロイルラクチレートNa、カルボマー、キサンタンガム、クエン酸、エチルヘキシルグリセリン、(C15-19)アルカン、ジメチコン、ジメチコノール、エタノール、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
グリセリンでうるおい感を支え、ジメチコンで髪表面のなめらかさを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じトリートメントの比較対象958商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは411商品(42.9%)です。
- 油剤・オイルは7成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
セトリモニウムブロミドヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウムステアルジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。セトリモニウムブロミドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマージメチコンジメチコノール
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
イソステアリン酸水添ヒマシ油アルガニアスピノサ核油スクレロカリアビレア種子油オプンチアフィクスインジカ種子油ほか3成分
この商品は7成分。同タイプの中央値は4成分です。アルガニアスピノサ核油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
カルボマーキサンタンガム
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。カルボマーは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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