成分解析スコア総合 7.3点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.2点(同タイプ平均7.3点)。カラーケア効果は1.5点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
7.3
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.2
軽さ 6.8
平均より低い項目
カラーケア効果 1.5
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力6.1平均 6.3
ツヤ・まとまり8.4平均 7.9
カラーケア効果1.5平均 2.6
軽さ6.8平均 6.0
しっとり感7.3平均 7.2
サラサラ感7.3平均 7.1
低刺激性8.2平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全32成分
- 油剤・オイル13
- 保湿・補修成分5
- カチオン界面活性剤・柔軟剤3
- 溶剤・噴射剤・水2
- 高級アルコール2
- その他7
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、パルミチン酸エチルヘキシル、セテアリルアルコール、セタノール、(イソステアリン酸ポリグリセリル-2/ダイマージリノール酸)コポリマー、ラウリン酸イソアミル、ステアルトリモニウムクロリド、キシリチルグルコシド、無水キシリトール、マルチトール、キシリトール、ペルベチアカナリクラタエキス、カカオ脂、加水分解エンドウタンパク、ヒドロキシプロピルグアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、クダモノトケイソウ種子油、アルガニアスピノサ核油、シア脂、ホホバ種子油、カリオカルブラジリエンセ果実油、ペンタクレスラマクロロバ種子油、アサイヤシ果実油、コメヌカ油、ステアリン酸グリセリル、ジココジモニウムクロリド、セトリモニウムクロリド、イソプロパノール、乳酸、トコフェロール、グルコン酸Na、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
セタノールで乳化や粘度を調整し、セトリモニウムクロリドでくし通りを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じトリートメントの比較対象958商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは49商品(5.1%)です。
- 油剤・オイルは13成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムクロリドジココジモニウムクロリドセトリモニウムクロリド
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ステアルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
パルミチン酸エチルヘキシル(イソステアリン酸ポリグリセリル-2/ダイマージリノール酸)コポリマーラウリン酸イソアミルカカオ脂ほか9成分
この商品は13成分。同タイプの中央値は4成分です。パルミチン酸エチルヘキシルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ヒドロキシプロピルグアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。コンディショニングポリマーは帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
高級アルコール
セテアリルアルコールセタノール
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
無水キシリトールマルチトールキシリトール加水分解エンドウタンパクほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は4成分です。加水分解エンドウタンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
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