同シリーズ
色・剤違いをまとめて確認
18件
シリーズ一覧
成分解析スコア総合 5.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ツヤ・まとまりの成分評価が平均より高め
ツヤ・まとまりは8.7点(同タイプ平均7.0点)。低刺激性は1.3点(同タイプ平均5.1点)。
総合評価
5.6
/10
平均より高い項目
ツヤ・まとまり 8.7
サラサラ感 8.6
平均より低い項目
低刺激性 1.3
評価の内訳カラートリートメント 1,100件の平均と比べる
染毛力7.6平均 7.3
色持ち6.8平均 6.9
ダメージ補修力0.0平均 3.8
ツヤ・まとまり8.7平均 7.0
しっとり感5.9平均 6.7
サラサラ感8.6平均 7.1
低刺激性1.3平均 5.1
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全13成分
- 溶剤・噴射剤・水3
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- 染毛剤・パーマ剤成分2
- 高級アルコール2
- カチオン界面活性剤・柔軟剤1
- その他2
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料なし
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ベヘニルアルコールを配合。同じカラートリートメントの比較対象1,100商品で、この成分の記載があるのは197商品(17.9%)です。
成分分類ごとの見立て
染毛剤・パーマ剤成分
(有効成分)過酸化水素水ヒドロキシエタンジホスホン酸液
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。過酸化水素水など、発色・脱色などの反応に使われる成分を含みます。保湿や指通りを支える成分とは分けて見ます。ヒドロキシエタンジホスホン酸液は金属イオンを捕まえ、処方の安定を支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムクロリド
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ステアルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ベヘニルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
軟質ラノリン脂肪酸
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。
高級アルコール
ベヘニルアルコールセタノール
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。ベヘニルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
乳化剤・非イオン界面活性剤
POEセチルエーテル
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。POEセチルエーテルなどが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
口コミ評価
まだ口コミはありません。最初の口コミを投稿してみませんか?
全0件











