成分解析スコア総合 7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.3点(同タイプ平均5.9点)。熱ダメージ保護は6.5点(同タイプ平均7.0点)。
総合評価
7.0
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.3
ツヤ 8.4
平均より低い項目
熱ダメージ保護 6.5
評価の内訳アウトバス 1,539件の平均と比べる
熱ダメージ保護6.5平均 7.0
ツヤ8.4平均 7.8
ダメージ補修力6.4平均 6.6
軽さ6.0平均 6.4
しっとり感7.0平均 7.3
サラサラ感6.4平均 6.7
低刺激性8.3平均 5.9
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全51成分
- 保湿・補修成分22
- 油剤・オイル11
- 洗浄成分3
- 溶剤・噴射剤・水2
- シリコン2
- その他11
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、BG、ジメチコン、マカデミア種子油、ホホバ種子油、セテアリルアルコール、オレイン酸オレイル、(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、イソヘキサデカン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、メドウフォーム-δ-ラクトン、エチルヘキシルグリセリン、ポリソルベート80、シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、シロキクラゲ多糖体、オリーブ果実油、パンテノール、フィタントリオール、ポリクオタニウム-10、加水分解ヒアルロン酸、(C15-19)アルカン、シア脂、ブドウ種子油、(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー、タウリン、ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl、加水分解コラーゲン、フェノキシエタノール、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、加水分解ケラチン、グリセリン、加水分解シルク、リシンHCl、アラニン、アルギニン、ヒスチジンHCl、セリン、プロリン、グルタミン酸、トレオニン、バリン、ロイシン、グリシン、アラントイン、イソロイシン、フェニルアラニン、ポリクオタニウム-61、ココイルアルギニンエチルPCA、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
パンテノールでうるおい感を支え、ジメチコンで髪表面のなめらかさを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じアウトバスの比較対象1,539商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは56商品(3.6%)です。
- 油剤・オイルは11成分で、同タイプの中央値6成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコン(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
マカデミア種子油ホホバ種子油オレイン酸オレイルイソヘキサデカンほか7成分
この商品は11成分。同タイプの中央値は6成分です。マカデミア種子油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマーポリクオタニウム-61
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-61は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
高級アルコール
セテアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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