同シリーズ
色・剤違いをまとめて確認
18件
シリーズ一覧
成分解析スコア総合 5.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
総合評価
5.6
/10
商品内で高い項目
ツヤ・まとまり 8.7
染毛力 7.6
商品内で低い項目
ダメージ補修力 0.0
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全18成分
- 染毛剤・パーマ剤成分6
- 高級アルコール3
- 洗浄成分3
- 乳化剤・非イオン界面活性剤1
- 油剤・オイル1
- その他2
- 未照合2
よく気にされる成分
- シリコン未確認
- 香料入っている
- エタノール未確認
- パラベン未確認
- 硫酸系の洗浄成分入っている
- 鉱物油未確認
(有効成分)塩酸2,4-ジアミノフェノキシエタノール、(有効成分)硫酸トルエン-2,5-ジアミン、(有効成分)レゾルシン、(有効成分)ピクラミン酸、(有効成分)メタアミノフェノール、セタノール、ステアリルアルコール、ラウリル硫酸ナトリウム、自己乳化型モノステアリン酸グリセリン、ラノリンアルコール、ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナトリウム、強アンモニア水、ジステアリン酸エチレングリコール、ヤシ油脂肪酸エチルエステルスルホン酸ナトリウム、無水亜硫酸ナトリウム、香料、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、精製水
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全18成分のうち16成分を同定。ジステアリン酸エチレングリコール、セタノール、自己乳化型モノステアリン酸グリセリンなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
油剤・オイル
ジステアリン酸エチレングリコール
高級アルコール
セタノールステアリルアルコールラノリンアルコール
セタノールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
乳化剤・非イオン界面活性剤
自己乳化型モノステアリン酸グリセリン
自己乳化型モノステアリン酸グリセリンなどが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
溶剤・噴射剤・水
精製水
精製水などが他の成分を溶かし、塗り広げやすさや乾き方を支えます。
染毛剤・パーマ剤成分
(有効成分)レゾルシン(有効成分)ピクラミン酸無水亜硫酸ナトリウムヒドロキシエタンジホスホン酸液ほか2成分
レゾルシンなど、発色・脱色などの反応に使われる成分を含みます。保湿や指通りを支える成分とは分けて見ます。ヒドロキシエタンジホスホン酸液は金属イオンを捕まえ、処方の安定を支えます。
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