成分解析スコア総合 7.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは8.2点(同タイプ平均5.3点)。低刺激性は6.3点(同タイプ平均7.5点)。
総合評価
7.6
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 8.2
ダメージ補修 7.9
平均より低い項目
低刺激性 6.3
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力6.1平均 6.5
泡立ち7.2平均 7.2
ダメージ補修7.9平均 6.6
頭皮ケア8.2平均 5.3
しっとり感7.0平均 7.3
サラサラ感6.8平均 7.7
低刺激性6.3平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全28成分
- 油剤・オイル7
- 洗浄成分6
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- 溶剤・噴射剤・水2
- 保湿・補修成分2
- その他7
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料なし
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ラウラミドプロピルベタイン、ラウラミドDEA、ジステアリン酸グリコール、ラウロイルメチルアラニンNa、シア脂アミドプロピルベタイン、ココイルグリシンNa、シア脂、シア脂油、シアバターノキエキス、アルガニアスピノサ核油、γ-ドコサラクトン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ラベンダー油、オレンジ果皮油、ローマカミツレ花油、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ポリクオタニウム-7、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、エチドロン酸、クエン酸、BG、ポリクオタニウム-10、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、エチドロン酸4Na、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、塩化Na、フェノキシエタノール
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ラウロイルメチルアラニンNaで汚れを落としながら、ポリクオタニウム-10で静電気による髪の広がりを抑える構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは449商品(19.4%)です。
- 油剤・オイルは7成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
ラウラミドプロピルベタインラウロイルメチルアラニンNaシア脂アミドプロピルベタインココイルグリシンNaほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は5成分です。ラウラミドプロピルベタインなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
γ-ドコサラクトンヒドロキシプロピルシクロデキストリン
この商品は2成分。同タイプの中央値は4成分です。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-7
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-7は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
油剤・オイル
シア脂シア脂油アルガニアスピノサ核油ラベンダー油ほか3成分
この商品は7成分。同タイプの中央値は1成分です。シア脂などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
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