成分解析スコア総合 4.4点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ツヤ感の成分評価が平均より高め
ツヤ感は7.7点(同タイプ平均7.0点)。キープ力は1.0点(同タイプ平均5.0点)。
総合評価
4.4
/10
平均より高い項目
ツヤ感 7.7
平均より低い項目
キープ力 1.0
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力1.0平均 4.4
ツヤ感7.7平均 7.0
キープ力1.0平均 5.0
落としやすさ5.7平均 5.3
低刺激性6.8平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全39成分
- 油剤・オイル15
- 保湿・補修成分6
- 植物エキス6
- 乳化剤・非イオン界面活性剤3
- 高級アルコール2
- その他7
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ヒマシ油、エチルヘキサン酸セチル、ベヘニルアルコール、水添ヒマシ油、オリーブ果実油、シア脂、水、水添ナタネ油アルコール、ミツロウ、テトラオレイン酸ソルベス-60、カルナウバロウ、ホホバ種子油、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ヒアルロン酸Na、グリチルレチン酸ステアリル、グリチルリチン酸2K、シラカンバ樹液、セイヨウハッカ葉エキス、マヨラナ葉エキス、アシタバ葉/茎エキス、カンゾウ葉エキス、イチョウ葉エキス、加水分解シルク、トコフェロール、コメヌカ油、スクワラン、ローズマリー葉油、レプトスペルムムペテルソニイ油、香料、セイヨウアブラナ種子油、ベタイン、BG、PCAオレイン酸グリセリル、フェノキシエタノール、グリセリン、オレス-5、1,2-ヘキサンジオール、ジイソステアリン酸グリセリル
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは39商品(8.2%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは15成分で、同タイプの中央値7成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
油剤・オイル
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルヒマシ油ミツロウローズマリー葉油ほか11成分
この商品は15成分。同タイプの中央値は7成分です。トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
高級アルコール
ベヘニルアルコール水添ナタネ油アルコール
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。ベヘニルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
テトラヘキシルデカン酸アスコルビルヒアルロン酸Na加水分解シルクトコフェロールほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は2成分です。加水分解シルクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
乳化剤・非イオン界面活性剤
テトラオレイン酸ソルベス-60PCAオレイン酸グリセリルオレス-5
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。テトラオレイン酸ソルベス-60などが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
溶剤・噴射剤・水
水BG
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。BGなどを含み、成分を溶かすだけでなく、うるおい感やなじみ方も調整する構成です。
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