同シリーズ
色・剤違いをまとめて確認
18件
シリーズ一覧
成分解析スコア総合 5.8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
総合評価
5.8
/10
商品内で高い項目
染毛力 7.6
色持ち 6.8
商品内で低い項目
低刺激性 3.9
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全30成分
- 染毛剤・パーマ剤成分7
- 植物エキス5
- 保湿・補修成分3
- 洗浄成分3
- 溶剤・噴射剤・水2
- その他8
- 未照合2
よく気にされる成分
- シリコン未確認
- 香料入っている
- エタノール未確認
- パラベン未確認
- 硫酸系の洗浄成分未確認
- 鉱物油未確認
(有効成分)5-アミノオルトクレゾール、(有効成分)塩酸2,4-ジアミノフェノキシエタノール、(有効成分)トルエン-2,5-ジアミン、(有効成分)5-(2-ヒドロキシエチルアミノ)-2-メチルフェノール、(有効成分)メタアミノフェノール、(有効成分)レゾルシン、BG、HEDTA・3Na2水塩、PG、POE(21)ラウリルエーテル、POPジグリセリルエーテル、アスコルビン酸、塩化アンモニウム、オレンジ果汁、強アンモニア水、ステアルトリモニウムクロリド、タウリン、L-テアニン、濃グリセリン、ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液、無水亜硫酸Na、モノエタノールアミン、モモ果汁、ラウリルアミノジプロピオン酸Na液、ラウリルアルコール、ラウリルジメチルベタイン、リンゴ果汁、レモン果汁、ローズ水、香料
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全30成分のうち28成分を同定。ステアルトリモニウムクロリド、ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液、ラウリルアルコールなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムクロリド
ステアルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ラウリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液
ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液など、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
高級アルコール
ラウリルアルコール
ラウリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
アスコルビン酸L-テアニン濃グリセリン
乳化剤・非イオン界面活性剤
POE(21)ラウリルエーテルPOPジグリセリルエーテル
POE(21)ラウリルエーテルなどが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
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